摂氏 ↔ 華氏(℃ ↔ ℉)変換ツール
体温・気温・料理の温度を摂氏と華氏で即変換。よく使う温度の早見表つき。
計算式
摂氏(Celsius)は水の氷点を0℃、沸点を100℃とした温度単位で、日本を含む多くの国で使用されています。華氏(Fahrenheit)はアメリカ・一部の英語圏で使用されます。
℃ → ℉:℉ = ℃ × 9/5 + 32
℉ → ℃:℃ = (℉ − 32) × 5/9
覚え方の目安:0℃=32℉、100℃=212℉、体温37℃≒98.6℉
よくある質問
体温37℃は華氏では何度?
37℃は98.6℉です。アメリカの医療現場では体温を華氏で表記するため、38℃(100.4℉)以上が発熱の目安とされています。
オーブンの設定温度「350℉」は何℃?
350℉は約176.7℃です。海外のレシピでは華氏表記が多いため、日本のオーブンに設定する際はこのツールで変換できます。
℃と℉が同じ値になる温度はある?
はい。−40度のとき、摂氏と華氏がちょうど同じ値(−40℃ = −40℉)になります。